2024-03

軽貨物のいろは。

ハコベルには単価UPのチャンスがある。

セイノーホールディングスとラクスルの傘下であるハコベルですが、ハコベルのいいところは単価の交渉が出来ることにあります。今の時代はアプリ完結型のプラットフォームが多いですが、ハコベルの金額交渉は電話してこそつかみ取れるものだったりしますので、積極的に金額交渉してみましょう。持ちつ持たれつの関係性を築くことで単価UPにつながります。
軽貨物のいろは。

トラボックスってどう?軽貨物の需要をリサーチしてみた!

運送会社同士のマッチングサービス「トラボックス」ですが、トラボックスには大型・中型だけではなく軽貨物の案件もあるということで、実際にどのくらいの案件が出ているのかを調べてみました。そもそもトラボックスとはなんぞや?というところから実際にトラボックスで軽貨物事業者が取り扱える案件がどのくらいあるのかをリサーチしました。